2020年02月24日

乃木坂46 8th YEAR BIRTHDAY LIVE@ナゴヤドーム

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4日目。さすがにもう往復すら面倒になってきたが、今のご時世名古屋に泊まるのも怖いと思い自粛。
 
〇会場
自力確保も5FLの天空席。初日のアリーナよりは全体つかめやすいだけマシか。。
 
〇メンバー
MVPは久保ちゃん。乃木坂のことが大大大好きなことがビシビシ伝わってきたし、乃木團の純奈とのボーカルもすっかり板についてきた。
 
〇セトリ
中盤までスルメ曲のオンパレード。ほとんど聞き返していないカップリング曲とか期生曲が続く。神曲の連続だった昨日ともう少しシャッフルしても良かったのでは。
肝心かなめの「ここにいる理由」も、せっかく千秋楽まで残したのに、演出が雑だった。去年の全ツとか上海台北公演の方が100倍良かった。センターだった絢音ちゃんの気迫も初日の「新しい世界」ほど伝わってこなくて、大好きな大切な曲なのにちょっとショック。
中盤以降はまいやんが目立つ位置に来る曲が目白押し。「ガールズルール」「制服のマネキン」「きっかけ」とか、ちょくちょく目頭が熱くなった。果たして、まいやんの美しい姿を拝む機会はまた来るだろうか。それとも今日が最後になってしまうのか。
 
その他雑感。
・結局3日間参戦してVTR1つもなかったな。バスラの名物みたいに個人的に感じてたのに。。
・今までの乃木坂×ナゴドの中ではヲタの元気が一番なかったな。マスク着用してる人は多かったけれど、そもそも声出してる人間自体少なかった。ナゴドの謎の連帯感が好きだったのに。夏の全ツでまた戻ってこれるよね??


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2020年02月23日

乃木坂46 8th YEAR BIRTHDAY LIVE@ナゴヤドーム

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バスラ3日目。
 
○会場
一般枠で何とかもぎ取ったステバ席。
雰囲気だけでも共有できればいいやという低い望みで会場入りしたら、一昨日とは逆の意味で裏切られた。すぐ隣見切れじゃん!メインステージ以外にいればメンバー見れる!少なくとも、スクリーンすら見るのに苦労した一昨日の後方アリーナに比べたら、天国と地獄くらいの落差。
いつもの席からは見えない死角も含めて自分の目でドームが360°埋め尽くされている光景を初めて目の当たりにしたことで、overtureからものすごく高揚感が高かった。
ステージの端っこにいるメンバーを背後から堪能するのもまたレアでしょ。
 
○セトリ
自分が好きな曲がことごとく消化されていく。このセトリはこれまでに参戦した乃木坂の現場の中でもダントツNO1。バスラで改めて神曲に気付ける。
サンエトもエモい。ラストの未央奈が手伸ばすフリ大好き。
今回のバスラ全休の琴子が「白米様」で遺影みたいな演出で登場した時には、さすがに会場中が失笑。
なぁちゃんソロメドレーでかずみんに純奈、与田ちゃんの3人が交互に歌うところはアカン演出。途中からウルウル来てしまった。
終盤の「ポピパッパパー」「せかラバ」に1曲挟んで「日常」の流れは盛り上がりも最高潮。アンダーパートの「日常」が今日1番コール大きかった。スピーカーが近かったのも功を奏し、重低音が心地よく響く。
 
○メンバー
飛鳥ちゃんがmcでめっちゃテンション高かった。「ぶち壊してやろうか」とか「バカですね〜」とか「土下座する?」とか鬼畜な絡みが最高。
全般的に時間押してたのか、最後の曲はあやめちゃんがシンデレラタイムで退出。しくしく。
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2020年02月21日

乃木坂46 8th YEAR BIRTHDAY LIVE@ナゴヤドーム

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今年のバスラはナゴド!
繁忙期だけど近場で開催してくれたおかげで参戦しやすい!
 
○会場
年中ナゴド来てる気がするな〜苦笑。
今回のバスラ唯一のアリーナ席だったのに、会場入ってみたらまさかのバクステなし!愕然。
 
○セトリ
生ちゃん唯一参加できる日と言うことで、予想通り生ちゃん祭り。生ちゃんの曲ってカッコよかったり、聴かせる系が多いけど、乃木坂っぽさには欠けるし、アイドルのLIVEには向いてるとは言いがたいから、全体的に盛り上がり半分といったところ。生ちゃん曲よりもアンダーパートのほうがテンション上がった。
咄嗟のさゆ観れるのも今日で最後かなと思うとしんみり。イントロのアレンジがちょっとだけ長かったけど、演出自体はノーマルだったから、卒コンは改めて企画してあげてほしいな。
 
○メンバー
地元出身のさくら&あやめちゃん凱旋ライブ。2人が声揃えて「ただいま〜」ってのは尊かった。もっとフィーチャーしてあげても良かったのに。外周部周回中の船からレス貰えただけでも贅沢者ですね。
今日のMVPは絢音ちゃん。「新しい世界」のセンターで魅せる超クールな表情から一転、「風船は生きている」のキュートな笑顔のギャップでKO。明日以降も注目してみよう。
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2020年01月26日

2YOU MAGAZINE presents「If I Feel」@今池HUCK FINN

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EMPiREどハマり中のワタシ、名古屋の2マンLIVEに参戦。
 
○会場
今池のHUCK FINN。このライブハウスは初めて。
入って早々、キャパ200人の箱がギュウギュウ、まさにもみくちゃ状態でビックリ。何とかゲットできたチケットも完売みたいだから、今の人気的にこのキャパは明らかに不釣り合いなのだろう。
前座のBrian the sun目当てはマイノリティーで、大半がEMPiREヲタの模様。Brianさんは自分たちでも言ってたけど地味というか中途半端な感じ。45分くらいも長く感じちゃうくらい。酸欠気味か、途中で眠気すら襲ってくる始末。
 
○セトリ
さてさてお目当てEMPiREは19時過ぎに登場。
1曲目から手を上げ振り振りでノリノリ。
どの曲もカッコ良いのだけど、終盤の「S.O.S」が1番盛り上がった。推しのドリちゃんもカッコいいとこ、可愛いとこ見飽きない。
1時間キッカリ。いつも参戦してる現場はアンコールが当たり前だったので、2マンだからしかたないけど帰りが寂しい。
最近こんなノリでLIVE参戦するのも久しぶり過ぎて、途中で燃料切れ。いつもの他の現場よりもドッと疲れが出たけど、LIVE参戦感もひとしお。密度高すぎたのもあるけど汗だくで脱出。帰りに物販でマフラータオルをゲット。これで次も晴れてエージェントの仲間入りです。
 
その他雑感。
・今池来たのも10年位ぶりか。栄とか名駅からもアクセスしやすいし、街も落ち着いてていいとこ。
・次って、ツアーチケット確保出来てない。もっと大きい箱で十分集客できるでしょ、この勢いじゃ。
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2020年01月19日

NOGIZAKA46 Live in Taipei 2020@台北アリーナ

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新年1発目の乃木遠征は台北。
台湾は5年ぶりだけど、心理的には札幌や沖縄行くよりずっとハードル低い。来年もまた来れると良いな。
 
○会場
会場の台北アリーナは街中からもMRTでアクセス至便、駅降りてすぐ。持ち物検査も本人確認もないからストレスなく入場。これで良いんだよ。
チケットはKKTIXで確保。台北のファミマで発券も日本とやり方一緒で楽チン。最初に取った席が3FL席だったから、取り直しておいて良かった。取り損ねたアリーナは席少なめ、2FLスタンドは機材席周りのバック正面を除いて目立つ空席はなかったけど、3FLの前方は数えるくらいしか入ってなかった。天空の1番安い席は埋まってるように見えたけど、全部で1万も入ったかどうか。
周辺からは日本語が聞こえてこない。上海と一緒でコールも弱い。飛鳥ちゃんが「お前らもっと声出せ〜」って煽るも、まだまだ馬力不足。
 
○セトリ
上海と完全一致。
正味2時間強とちょっとコンパクトかなとも思ったけど、早めに終わったおかげでアンコール明けのロマスタであやめちゃんのレスを貰えたのだから、結果オーライ。
「バレッタ」のチャイナっぽい衣装が綺麗だった。乃木坂はこの様式美が尊い。
からあげ姉妹の前振りをかっきーが中国語で、という下り、前回は日本語講座だったからちょっとアレンジ。
今回もアンダーの「ここにいる理由」が1番痺れた。スクリーンのVJも上海の時と一緒だけど、重低音と照明とVJが上手く融合してて1ハーフで切られたのが惜しいくらいだった。ブレイクの時に絢音ちゃんの名前を思わず叫びそうになったけれど、周囲の現地人誰一人として声を発してなくてあえなくトーンダウンした苦笑
 
○メンバー
微妙なスタンドだったのに殊の外サイドステージとの距離が近くて大天使あやめちゃんからの尊いレスを今回も頂戴できました。異国の地で性懲りも無くタオル掲げ通した甲斐があった。
今までアンダーはあまりフォローしてなかったんだけど、今日はマジマジと観察してみたら、絢音ちゃんがものすごい美人になってることに気づいた。今年はアンダラ行ってみたいな〜。
現地の人はかっきーのタオル持ってるヲタがものすごく多かった。コールも目立ってたし、体感的には飛鳥ちゃんと人気二分くらいの勢い?凄すぎ。
 
その他雑感。
・幸先良い今年の乃木活。2月のバスラは初日と最終日のチケを確保済み。もう1日くらい行けるかな。今年はアンダラも行けると良いのだけど。
・台北も高雄も2回行ったことがあるので今回は台中で前泊して観光。バスといい地下鉄といい、公共交通機関安くて良い。上海みたいに荷物検査要らないのも◎。前回台北に来た時よりもMRT延伸してたり、EASYカード便利になってたりと益々来やすくなった。新しい地下鉄乗ろうとしたら、係員に止められたんだが、何かと思ったらガム噛んじゃダメって!
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2019年12月31日

2019年参戦履歴

◆48関連
3/2 消防春ふぇすin四日市 STYLE
超地元で真木子の姿を拝めるラッキーなイベント。近鉄百貨店をヲタがぞろぞろ練り歩く姿は滑稽だったろうな…会社の人に目撃されてませんように。
6/21 NMB team N『N Pride』公演
10/5 NMB48 9th Anniversary LIVE@大阪城ホール
 
◆46関連
2/22 乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE@京セラドーム大阪
2/24 乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE〜西野七瀬 卒業コンサート〜(ライブビューイング)@イオンシネマ津南
津の田舎の映画館ですらほぼ満席!乃木の勢いを今までで1番強く感じた。アンコール中にトイレ休憩行ったんだけど、泣いてる顔隠すのに必死だった。いつできのアウトロをバックに捌けるのは反則だって。MVPは未央奈の失恋掃除人で決まり。
4/26 乃木坂46 Artworks だいたいぜんぶ展@ソニーミュージック六本木ミュージアム
お目当てだった万理華Tシャツ無事ゲットできた安堵で調子に乗り、7kも散財。。
7/6 『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46]』
案の定泣いたけど、どっかでチョットでも万理華ちゃん出てこないかなっていう期待は裏切られた。なあちゃんと飛鳥、与田っちょくらいしか記憶残ってなくて、まいやんがほぼ空気。
 
◆そのほか
 
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以下、総括と雑感。
・48は劇場公演が22回参戦。これ自体も過去最高だけど、難波がうち14回ということで毎月難波遠征を達成してしまったのもビックリ。難波の世代交代が急速に進んで、5期以降がどんどん前に出てくる期待でワクワク感とライバル意識でギラギラしてるところが見てて楽しかったポイント。8年間の歴史を今更遡る気もないけれど、劇場はこれからも行ける限り参戦したいな。もちろん栄もね。
・かたや46はというと、バスラも全ツも海外遠征も、行ける限り行ってしまい、一回当たりの効用が下がってしまった感はある。でも、行かないと絶対後悔する気がする。だから、来年も台湾公演も行っちゃうし、ナゴドのバスラもできる限り参戦するよ。ベストLIVEは3・4期生ライブかな。でも全ツで推しタオルに未央奈とあやめちゃんが反応してくれたのも最高の夏の思い出。
・そのほかはというと、Explosions in the skyが来日してくれたことが上期のビックイベントでした。そして、年末にかけてLIVEに行きたくて仕方ないsora tob sakanaとEMPiREという2組のグループを発掘できたことが今年一番の収穫か。来年もLIVE参戦で忙しくなりそうです。
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2019年12月30日

AYAKARNIVAL 2019@パシフィコ横浜

参戦予定してた現場でお目当てがキャンセルになったので、勢いで当日券申込み。
帰省中に推し事するつもりなかったので、双眼鏡もサイもない完全丸腰状態でアウェーに乗り込んだもんだから、始まるまではテンションも上がらなかったのに、いざ始まってみればやっぱ来て良かったと思える、2019年を締め括る良い現場でした。
 
○会場
みなとみらいに来たことは何度もあるけど、パシフィコに来たのは初めて。握手会でもここには来たことないな。
当日券だし天空席を覚悟してたら、2階の大半が当日販売席だった模様。開演15分前に着くギリギリなのに、2階前方で見やすい席を確保。
このメンバーでもパシフィコの大ホール完売は難しいか。
 
○=LOVE
完全に48のパチモンと舐めてかかってた。少なくとも本店の緩いパフォーマンスよりはずっと見どころあって、でも48Gとも坂道とも楽曲の系統が違う新鮮味があった。overtureが長くてカッコ良い。
センターの齊藤なぎさちゃんって子、CGかってくらい超絶美少女なのにキレキレに踊る!1番ダンスが目立ったのは野口衣織ちゃん。身体全体使うダイナミックなパフォーマンスが魅力的だった。
すぐ後ろで沸いてたヲタは彼女たちが終わったら静かだなと思って振り向いたら、既に退散してた。勿体無いことしたのう。
 
○佐々木彩夏
会場の半数以上がノフか。ピンクに染まる会場。
恥ずかしながらあーりんのお顔を存じ上げなくて、開演後もこの子があーりん?なんてレベルでスタート。始まってからも酒焼けしたような声が気になって、曲のノリもついて行けずに場の雰囲気に入り込めなかったんだけど、たった1人で会場の雰囲気を一気に変える姿を見て、プロのアイドルってこういうことなんだって妙に納得させられるパフォーマンスだった。1曲だけ覚えた。「ぷにっぷに〜」
 
○EMPiRE
曲終わって震えが止まらないうちに次の曲が始まる。完全に圧倒されっぱなしの45分だった。いやむしろ45分で勘弁して貰って良かったかもしれない。まともに呼吸すら出来なくて(正確には、息するのも忘れてしまうくらい没頭して)酸欠になるかと思った。
あーりんからバトンタッチされた初っ端の「EMPiRE originals」でいきなり全員が気持ち入り込んだパフォーマンスを見せつけられて、度肝を抜いた。WACKだからってブッ飛んだ曲かと思ったら、ここまでLIVEで魅せるグループだったとは、、、。そして気づいたら自分も周りも皆がぶんぶん体を揺らしてた。
ボーカルにエフェクト掛けてる「Have it my way」も、お尻ペンペンで一発で覚えた「Buttocks beat! beat!」も「FOR EXAMPLE ??」のダンサブルな曲調もフルスロットルな11曲だった。そしてあれだけ踊ってるのに、なんであんなに歌がみんな上手いの…。
 
○カミングフレーバー
完全にアウェーの現場。一つ前のEMPiREのパフォーマンスが圧倒的すぎて、正直なところカミフレは弱すぎると不安しかなかった。ノフの人たち途中で捌けちゃうんじゃないか。みんな座って地蔵になっちゃうんじゃないか。
隣のヲタはどこヲタか分からないまま最後まで来たら、いきなり全メンバーのコールし出した。同志か!
出てくる時みんな相当緊張しただろうな。見てるこっちが緊張したくらいだもん。みよまるのコメントもめっちゃ優等生でガチガチ。
でもイントロで詩人が流れて、高いジャンプ見たら「あぁ、これが栄だったな」ってウルって来てしまった。全曲フルサイズの生歌披露で全力ダンス。ヲタの不安を吹き飛ばしてくれた。
最近栄はフォローできてなさすぎて、カミフレのメンバーも把握できていない体たらく。まずovertureが聞き覚えない。他のグループのやつがカッコ良かっただけに、ちょっと薄い。48の例のoverture使わないのは差別化図るためか。ひな乃と君江ちゃんは知ってたけど、鈴木愛菜ちゃんは終わってから調べるまで分からなかった。
みんなあーりんに促されても水も飲まず、乱れた髪も直さないストイックさ。「ダンスのSKEなんで」「名古屋で鍛えられてるんで」なんて堂々と言える彼女たちを推してることが誇らしいよ。
お見送りで1番食いついてくれたのはひな乃。さすがや。9期はやっぱりひな乃しか。
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2019年12月22日

SKE48『手をつなぎながら』公演

栄の手つなは2016年の真木子生誕以来だった。そりゃあエモくなりますって。
 
○セトリ
やはり手つなはセトリが最高だった。
7月の本店チーム4の時はなんか別の公演を見てるような違和感さえ感じたのに、今日はお馴染みのメンバーの頑張りもあって、見慣れすぎた衣装も変わらなくて、懐かし味が強かった。
みよまるピンクのウィンブルドン良かったなあ。でも身長高い組3人が並ぶバーコードも見てみたかったなあ。
久しぶり過ぎてコールを思い出しながら声を出す。あぁ、難波より周りの声出てるな。コールも揃ってるな。ここに推しいたら尊さで泣けるな。そんなことを思いながらの心地よい2時間だった。
 
○メンバー
今日1番ダンスが目立ったのは玲央名だった。チームEは何度も見慣れてるからそれなりに回数見てるはずなんだけど、彼女がこんなに躍動感あるパフォーマンスしてるとこ見るのは初めてで、結構な衝撃だった。そして自信から来るのか、mcでも発言多かったり、表情も昔よりずっと良い。
きゃのんてぃこと花音さんは可愛さと色気を持ち合わせた最強ルックスにバレエで培ったしなやかなダンス。
今日は迷いつつも藤本冬香ちゃんのサイ紫。ルックスは年長メンながらさすが21歳児と呼ばれるに相応しい言動。自分の歌割じゃない時も口をお魚みたいにパクパクさせてるところがツボ。ダンスもうちょい頑張ってほしいけど、意外と根性ありそうだし、これからも注目です。
 
その他雑感。
・公演料金上がってから栄の現場来たのが初めて。撮って出しが料金に含まれて、お見送り後即帰れた。これは本店、難波以上に快適で最高の改善。唯一残念だったのは、例の劇場スタッフの子が写真L版売り子してて、直接絡めなかったことくらい。買ってたヲタが溶けそうになってて笑った。あの子アイドルやったら栄メンも誰も勝てないんでは??
・開演直前でグランドキャニオン広場で無銭イベやってたアイドルが妙に心地良い、透明で浮遊感のあるスタイリッシュサウンドで心惹かれたがビンゴに間に合わなくなるので渋々退散。後から調べてみたら、sora tob sakanaというグループみたい。久しぶりに参戦したくなるアイドル見つけた!
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2019年12月16日

NMB48 team T『夢は逃げない』公演

何度目かもう覚えてない夢逃げ公演。
毎回発見があるから飽きない。もうほとんど名前覚えたぞ!
 
○メンバー
今日は横野すーちゃんに着目。キャッチフレーズが全く聞き覚えなかったから、多分劇場で見たのは初めてのはず。
C/Wがこれまでで1番暴力的な可愛さで、口元の緩みが抑えきれなかった。こりゃ雑誌引っ張りだこになりますわ。
公演あんまり出れてないからパフォーマンスどうかな、って見てたけど、周囲と比較しても何の心配もないし、最大の武器もアピールせずとも十分闘えてる。コールが思ったほど大きくなかったのが意外だったけど。
アンコールの衣装はやっぱり破壊力抜群でした。
 
Showroomイベ頑張り中のかれんたん。お見送りで久しぶり〜って言われたけど、前回から2週間しか空いてないぞ苦笑。もっと足繁く通わないと行けないのか、、。
そして、目下全力イチオシ中のまりんちゃん。「従順なSlave」でキメ顔送られてKO。お見送りでおたおめ伝えられた。年末の誕生日まではちょっと早いけど、生誕も入れるか分かんないから、直接言えてよかった。生誕は年明けかな?しばらく投げるのは自粛するか。
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2019年12月01日

NMB48 team B2『2番目のドア』公演

12月初っ端から難波劇場参戦。
キャン待ちとは言え、早々に毎月参戦を易々とクリア。
 
○メンバー
相変わらずぉっょぃメン揃い。
キャプテンのこじりちゃん不在の中、若手メンが頑張って仕切ってるのだが、前回に続いて客席が盛り上がりにかける。昼公演まだ寝てるの〜なんてメンバーが必死に煽るも声が出ず、mcも軽く滑る。
 
今日は前回よりもまりんちゃんとよく目があったなあ。「僕だけのvalue」でずっと指差ししてくる時は流石に挙動不審になった。が、隣の女子2人組も推しにレス貰ったからか「まぢヤバイヤバイ」の連呼。
11月最多公演出演のかれんたんはお見送りでそのことを伝えたら喜んでた。研究生なのに正規公演のmc回してるのも、期待あってこそ。来週名古屋の握手会行っちゃおうかな…。
 
その他雑感。
・今年の締めに栄そろそろ投げたいんだが、都合良い週末が休館日と来た。
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