2016年12月31日

2016年参戦履歴

◆SKE関連
1/1 2016年SKE48福袋
手元に残ったのは2枚の真那ステッカー。。。
1/16 「前のめり」全国握手会@ポートメッセu
全てのレーンが最後まで滑走路になることなく激混み。シングル2枚同時開催、関西勢も遠征とは言え、これだけのヲタが栄にいることにちょっと安心した。きょんちゃんとの最後の挨拶できてよかった。今日いち手が温かった。記念撮影でモロに晒されてます(苦笑
2/22 『道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMENTARY of NMB48』
あーぽんのための2時間だった笑。最近は劇場でもコールめっちゃ大きいから極めて順当だけど、大勢のメンバーが全く映らないこの映画は難波のドキュメンタリーと称して良いものか?
6/25 第16回SAKAEクリーン大作戦 with SKE48
初めてのクリーン大作戦参戦。まきこに「そこ落ちてる!はい、拾って!!」などと指図されて、ゴミをおーちゃんと音葉と拾うだけの1時間。300人くらいのヲタが朝の伏見と栄を徘徊する様はただただ異様だった。
8/23 美浜海遊祭
8/27 「チキンLINE」全国写真会@ポートメッセ名古屋
写メ会初参戦。さくシン浮気した所為で最後の部しか参戦できず、ゆなな真木子の2枚で終了。ゆななは結局休憩除いてちょうど1時間待ちでした。最後にあやちゃんと握手しときたかったなあ。
 
◆その他
8/27 さくらシンデレラ ナナちゃん人形前LIVE
8/27 さくらシンデレラ ナナちゃん人形前LIVE
前回よりも雄たけびあげたり、マサイしてる厄介が増えた。無料だと厄介ホイホイなのかな?上手の子がめっちゃレスくれたんだが、西野結菜ちゃんかな?HPの宣材写真みんな映り悪すぎて、実物からリサーチ難すぎて草。最後のこはるちゃんのハイタッチ好き笑
 
=====
以下、総括と雑感。
・今年のベストLIVEはSigur Rosで決まり。Vancouverまで行ったけど、このバンドがやっぱり一番好きなんだと改めて実感させられた。アイスランドの地で聞けることを次の目標にしよう。
・48系はモチベ低下が顕著すぎ。今年も推し(3人)の生誕入れたのはラッキーだったが、劇場投げる回数も減ったし、大小コンサートも盛り上がれない自分がいた。選抜総選挙もCD購入ゼロ。そろそろ潮時なんかね。
・年末になって、ひめキュンに新たなエネルギーをもらった気がする。松山まで頻繁に追っかける程の気力はないけれど、名古屋来るたびに顔出そうかな、ってくらいには気になりだしてる。
posted by chinon at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月24日

ひめキュン蝦夷乃無頼缶@松山サロンキティ

久し振りのひめキュン現場参戦。何と!4年も前でした。
前回は偶然遭遇しただけだから、実質的にひめキュン現場へ能動的に参戦するのは初めて。
ベテランバンド怒髪天の3人とコラボしたひめキュン蝦夷乃無頼缶として回って来た全国ツアーのファイナルを飾る最高のパフォーマンスでした。
 
〇会場
松山サロンキティは繁華街からちょっとだけ離れた河沿いにあるこじんまりしたLIVEハウス。公称キャパ300人に対して後ろまでいっぱいだったから、充分集客できてることになるのかな?アイドルヲタっぽい顔ぶれが当然目立つ一方で、自分より上の世代の女性ファンの割合が他現場よりも異常に多かった。ひめキュンファン特有の状況なのか、、、?
もっと衝撃だったのが、サイが完全に排除されていたこと。持ってったサイ出さないでおいて良かったあ〜。
 
〇演出
生バンドを携えての2時間は月並みなアイドル系LIVEとは明らかに一線を画し、生歌で構成するガチンコ実力勝負のパフォーマンスは見る側も晴れ晴れとする出来だった。それを象徴するかのように、会場の熱気も早いタイミングで最高潮に達していた。自分はというと、暫くは聞き覚えのない曲が続いて宙ぶらりんな感覚だったけれど、途中から何となく聞き覚えのある曲がチラホラ出て来て、テンションも一気に上がってきた。口パクか被せ程度に全く抵抗感ない程度にヲタ脳化してる自分にはあまりにも新鮮すぎたし、曲把握してなくても終わってからの充実感が半端なかった。
怒髪天のカバーとか提供曲は低めのトーンだったけど、大半のオリジナルの曲は高めになっていて、同じような曲調ばかりでないのも良かった。怒髪天の3人が控えめ(完全にバックバンドと化してしまっていた)なのも良かった。
キャピキャピアイドルしてるのを求めてるヲタの需要とは違いのだろうけど、少なくとも長くこの世界で生き残って行く上での進化の過程だと自分は確信した。
 
〇メンバー
終わってから調べたんだけど今日いるメンバー5人は全員とも4年前には活動していた子たちだった。アイドル戦国時代を生き残って来ただけあって、並大抵のスキルではないし、ダンスと歌と両方に全力になってる姿は本当にかっこよかった。
中でも、二大巨塔の真友里ちゃんと結里亜ちゃんが両側に並ぶフォーメーションがバランス取れてて最高。真友里ちゃんは長身スタイル抜群なルックスからは想像できない激しくも丁寧なダンスがお見事です、終始見とれてしまった。暫定ですが、推しメンとしてチェックしていきます!
 
その他雑感。
・松山は瀬戸内の魚が美味い!安い!気候も温暖だし、、 あ、今回温泉入ってなかった。。
・松山の商店街で広告にひめキュンメンバー起用されてたり、飲みに行ったお店でもひめキュンメンバーの知名度そこそこあったりで、地元に密着した活動ってこういうこと言うのかなと妙に感慨深くなってしまった(路面オフィシャルショップは閉鎖しちゃったみたいだけど…)。5人という構成も個々の特徴出せてよい人数だよね。栄にも学ぶべきところは多いかと。
posted by chinon at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月20日

SKE48 team K2『0start』公演(小畑優奈生誕祭)

161220yunana.JPG
 
超久し振りの栄劇場。
何とか年内に滑り込み参戦できてよかった。
ひたすらゆななを愛でる2時間だった。
 
〇劇場
安定のキャン待ちだけど、意外と繰り上げが進んで10人くらい。
生誕祭だけあって、立ち見中心にコールは大きかったけれど、現場自体もご無沙汰だった自分は最初から暫くマトモにコールの声が出なかった。
一点苦言。例の「なーおーちゃん」、今日も披露されました。周りのヲタも「うわ〜、また言っちゃったよ」的な不穏な雰囲気が劇場を襲った。一瞬、なおちゃんの顔が歪んだ(気がした)。
 
〇セットリスト
RESETは48の中でも大好きなセットリストだけに、正直ユニット曲は違和感が拭えなかったし、他店の曲だからかもしれんけど中休み感が出てるようにも感じた。
オマケに睡眠不足とあって、ユニットの「君について」辺りで強烈な睡魔が襲ってきた。立ち見じゃなかったらこっくりいってたかも。。
 
〇演出
K2のメンも猫可愛がり状態になるのも頷けるゆななの天使感。一時期迷走しかけてた髪型もようやく安定しつつあるようで、可愛らしさはもはやSKEの希望の光。なのに、ダンスも(上手というわけではないかもしれんけど)一生懸命で、髪を振り乱しながら踊る様は、サイ握ってる手に思わず力がこもるほどの愛おしさだった。
生誕祭のスピーチも15歳になったばかりとは思えないくらいしっかりしてたし、ゆららでセンターを飾るそう遠くないであろう未来が霞んで見えて、思わず目頭まで熱くなってる自分でした。
 
その他雑感。
・るかちゃんのターンがキレイなのと、こっちゃんの髪型が可愛らしかったのと、ゆづきのお見送りがイイ子だったのと、生誕祭じゃなくても最初から最後まで純粋に楽しめるk2はいいな。
・前よりも撮って出し販売遅かった。一人で切り盛り、しかも写真のサイズや種類増やしてそれじゃ無理だって。本店方式の途中で撮影する形式に一刻も早く変更してほしい(毎回要望してるのだけど)。
・さすがに次はフェスティバル公演に入らないと、そろそろ推し失格になりそう。。
posted by chinon at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする