2018年11月21日

SKE48 teamK2『最終ベルが鳴る』公演

栄の公演はだいぶ間も空いて、感覚取り戻すのに時間かかった。
 
○セトリ
最終ベル公演は他店含めても初参戦。
今までのコンサートで聞いたことある曲も表題曲とおしめしくらいなもんで、それ以外は初耳。元々がチームKの公演だったからか激しめのパフォーマンスが多いようにも見えたけれど、2010年前後の公演乱発期に確立された構成美とは違って、曲調とか振りとかどれも一緒に思えてしまい、イマイチ盛り上がるポイントも見つけられなくて結局のところあまり記憶に残らなかった。
1番印象強かったのは「誰かの耳」。あの振りは栄の中でもインパクトあるし、ゆななのシリアスな表情も好き。
 
○メンバー
おしめしの奈和ちゃん&江籠ちゃん。最後に残った5期コンビ色々エモい。
見かけるのはかなりご無沙汰な由麻奈さん、本当にキレイなお姉さんになってた。年長メン少なかったせいもあるけど、学校の先生と生徒みたいな組み合わせになってて滑稽だった。
かおたん頑張ってたけど、アンコールはほぼ無表情になっててかなりシンドそうだった。卒業前のかおたんの劇場パフォーマンスはこれで見納めかな?
 
その他雑感。
・メンバーも勿論可愛い子いっぱいいるんだけど、誰よりも笑顔が素敵で今日1番ドキッとしたのはメンバーではなくて劇場スタッフさんでしたとさ。


posted by chinon at 22:00| Comment(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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