2018年02月15日

SKE48 team E『SKEフェスティバル』公演

今年初の栄劇場参戦。
帰りの気分は沈痛。やっぱ卒業発表ある公演は辛い。
 
◯公演
公演前日の晩に誰が出るんだろなと出演メンバーチェックしてみて、推しがいないことに気づいた。
その程度のモチベーションで臨んだ公演。
真木子いないとやっぱりメリハリなくてイマイチだったな〜なんてぬぼーとしてたら、公演最後の挨拶のとこで声が上がる。その声の主がなるちゃんだと気づいてからも、しばらくは現実味がなさ過ぎて実感が湧いてこなかった。その後から来る寒気と鳥肌。今日というタイミングも、なるちゃんの卒業も、完全に想定外だった。
 
◯メンバー
うるさ可愛いガヤ担当のさーなんもチームEの象徴花音もいなくなってしまった。そして元気印のなるちゃんまでいなくなるE公演って想像もできない。
なるちゃんこそ、ザ・SKEみたいなところがあって、真木子の1番弟子として次のCPはほかに候補浮かなかったし、栄の最後まで看取ってくれるだろうと言う期待も少なくなかったはず。発表の時に真木子いなかったけど、もしいたらどんな表情だったのかな。もしおったら、貰い泣きしてたかも。
 
その他雑感。
・真木子いない日は緑サイ。まーやんのキャラすごく好きだし、スタイルいいからダンスも綺麗に見える。「1994年の雷鳴」のスタンドマイク使うパフォーマンスも以前見た時に比べてカッコ良くなった。
・お見送りでなるちゃんに一言。いままでは真木子ヲタって認知してよく弄ってくれてたけど、今日はそんな訳もなくバイバイ。最後の挨拶かもと思うと、ぐっと寂しくなるね。
posted by chinon at 22:00| Comment(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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