2018年10月13日

AKB48チーム8 全国ツアー 〜47の素敵な街へ〜@三重鈴鹿市民会館

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チーム8のコンサートは半年ぶり。超地元すぎて何だか不思議な感覚だった。
 
○会場
お隣鈴鹿市の市民会館。何度ともなく目の前を通り過ぎたことはあれど、現場参戦は初めて。
春のガイシコンはお出迎えにお見送りと手厚い対応だったので今回も色々期待してたが、入場はスタッフ手渡しのポストカードのみで拍子抜け。
難波枠で当たった手前文句も言えないけれど、メンバーそこまで近くに来てくれる訳でもなければボールもキャッチの可能性の芽すらなく、寂しい限りだった。
 
○メンバー
横道の復活戦。自己紹介あるまでの数曲は、正直どこにいるのか分からないくらい雰囲気変わってしまってた。初めて見たときはステージ上で踊り狂ってるって表現が適切な感じ。その時に比べるとずっと大人っぽくなってたけど、ブランクを感じさせないキレのあるダンスは相変わらず健在で、以前よりも心なしか魅せることを意識してるようにも感じた。
地元三重代表の野田陽菜乃ちゃんが凱旋公演ということでセンターやってる曲も多かったけど、自信ないのが表情に出ちゃってて余裕なさ過ぎて可哀想に想えるくらい。まだまだ練習が必要だな。。
前回のガイシコンで覚えたはっつーは相変わらずダンスの振りが大きく、頭数曲で早々に汗だくで前髪がなくなっちゃうくらいの全力投球が爽快だった。夜公演まで体力持ったのかな…?
 
○セトリ
横道のタップダンスからイントロに続き、センターで踊る「River」が1番の見所だった。
「蜂の巣ダンス」のセンターも復帰戦として用意された舞台を十分にパフォーマンスしきっていたから、これからの活動再開後の横道と横ゆいのバトルが楽しみになった。
第六感なんて栄のコンサートでも滅多に聞けないレア曲なもんで身構えて見てたら、振り付けが違っててオイオイってなった。後からmcでいくみんオリジナル振り付けだって。
 
その他雑感。
・お見送り今回も光速でメンバーにマトモに声も掛けられず。無表情の長さん美しすぎる。
posted by chinon at 16:00| Comment(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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