2019年07月03日

乃木坂46 真夏の全国ツアー2019@ナゴヤドーム

今年も全ツ遂にスタート。
初っ端がナゴド、しかも平日で不思議な感じ。
 
○会場
ナゴドは上の席までほぼいっぱい。当日券販売って出てたから少し心配だったけど、アリーナの充填率を抑えたくらいで全体的にはスカスカな印象はなかった。
 
○セトリ
「ここにいる理由」がフルサイズで披露!レーザービームの演出も相まって、万理華以外のセンターだけど十分に引き寄せられて鳥肌立った。アンダーのパフォーマンス、特に日奈子センターの「日常」でスクリーン越しでも伝わってくる気迫。休養明け本調子に戻ったみたいで良かった良かった。
 
センターはこれでもかってくらい飛鳥しばり。
制服の前のドラムセッションは頑張ってたのは伝わるけど、ちょっと冗長だったな。この演出は今日限定なのか名古屋限定なのか。
白米様の英語バージョンは聞き応え十分。生ちゃんの歌は言うまでもないし、純奈に久保ちゃんの歌ウマ組も流石なんだけど、かっきーも声量あって上手だと思った。どんだけ器用なのこの子。
アンコール明けで「ひと夏の長さより」のイントロが聞こえてきて、レアさで身震い。ホントにいい曲。
 
○メンバー
mcで全体LIVEじゃ滅多に話題に上がらない琴子の話が偶然?続き普段の生態が垣間見えて、あぁやっぱりってなった。自分も周りも苦笑い。
4期生出番少なめかなって気もしたけど、ユニットコーナーでちょくちょく4期生も選ばれてたし、3期と4期の競演曲も全ツならではの演出で良き。


posted by chinon at 22:00| Comment(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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