2019年12月22日

SKE48『手をつなぎながら』公演

栄の手つなは2016年の真木子生誕以来だった。そりゃあエモくなりますって。
 
○セトリ
やはり手つなはセトリが最高だった。
7月の本店チーム4の時はなんか別の公演を見てるような違和感さえ感じたのに、今日はお馴染みのメンバーの頑張りもあって、見慣れすぎた衣装も変わらなくて、懐かし味が強かった。
みよまるピンクのウィンブルドン良かったなあ。でも身長高い組3人が並ぶバーコードも見てみたかったなあ。
久しぶり過ぎてコールを思い出しながら声を出す。あぁ、難波より周りの声出てるな。コールも揃ってるな。ここに推しいたら尊さで泣けるな。そんなことを思いながらの心地よい2時間だった。
 
○メンバー
今日1番ダンスが目立ったのは玲央名だった。チームEは何度も見慣れてるからそれなりに回数見てるはずなんだけど、彼女がこんなに躍動感あるパフォーマンスしてるとこ見るのは初めてで、結構な衝撃だった。そして自信から来るのか、mcでも発言多かったり、表情も昔よりずっと良い。
きゃのんてぃこと花音さんは可愛さと色気を持ち合わせた最強ルックスにバレエで培ったしなやかなダンス。
今日は迷いつつも藤本冬香ちゃんのサイ紫。ルックスは年長メンながらさすが21歳児と呼ばれるに相応しい言動。自分の歌割じゃない時も口をお魚みたいにパクパクさせてるところがツボ。ダンスもうちょい頑張ってほしいけど、意外と根性ありそうだし、これからも注目です。
 
その他雑感。
・公演料金上がってから栄の現場来たのが初めて。撮って出しが料金に含まれて、お見送り後即帰れた。これは本店、難波以上に快適で最高の改善。唯一残念だったのは、例の劇場スタッフの子が写真L版売り子してて、直接絡めなかったことくらい。買ってたヲタが溶けそうになってて笑った。あの子アイドルやったら栄メンも誰も勝てないんでは??
・開演直前でグランドキャニオン広場で無銭イベやってたアイドルが妙に心地良い、透明で浮遊感のあるスタイリッシュサウンドで心惹かれたがビンゴに間に合わなくなるので渋々退散。後から調べてみたら、sora tob sakanaというグループみたい。久しぶりに参戦したくなるアイドル見つけた!


posted by chinon at 14:00| Comment(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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