2019年06月02日

SKE48 中京テレビまつり2019@ささしまパークステージ

SKEの無銭ライブひっさしぶり!
メンバーにもセトリにも恵まれて、久しぶりにやっぱSKE好き!って感情で幸せに。
 
○会場
笹島はZeppや109とか周辺は数え切れないくらい足を運んでるのに、名駅から徒歩圏内だからライブ駅前まで足を伸ばしたのは初めてだった。最近開発進んで大学のキャンパスができたり、キレイな街並みになってるとこに、広場がぽっかり開いてて、そこが中京テレビまつりの会場になってた。
雨に降られそうな天気だから正直めんどくさいなぁと初動が遅れて到着は17時過ぎ。既に広場のステージ前はヲタで埋め尽くされてて、後方のかろうじてステージが伺えるポジで優月の細かすぎて伝わらないモノマネを見て時間を潰す。ところが開演間際になってから列の整理で前方がポッカリ空く事態に。上手の端っこながらもメンバー十分チェックできる距離を確保!
 
○メンバー
30分程度と短い無銭ライブに選抜メン勢揃いの本気の顔ぶれ。珠理奈いつぶりかな〜元気そうで良かった。あかりんも本当忙しいだろうに疲れを見せないパフォーマンスは尊敬するし、全員がかなり気合入ってる表情で凛々しかった。
にしても、真木子のジェラシーヘドバン見れただけでも今日来た甲斐あったわ。
奈和ちゃんの金髪は初めまして。次センターの新曲の宣伝聞いてたらちょっと不安になるけど、彼女らしい新しい栄の時代を切り拓いてほしいな。
 
○セトリ
K2公演の曲からイキナリ始まったからどよめき。転石に回遊魚、ジェラシーのアリバイなんてかっこよ過ぎだろ。続いてEscapeとか選んでくるあたり、一般層にSKEのイメージをダンスで植え付けたいのか。
中盤からは寡黙な月とかバズーカ砲とか、昔好きだったカップリング曲のオンパレードで、しかもオリメンの珠理奈とか真木子とかいるってだけで熱いものが込み上げてくるから、まだ自分は立派なSKEヲタなんだろう。
最後はフルサイズのごめサマで締めるのもエモい。歌い出しを珠理奈がとちってたけど、この前のBINGOツアーと言い今回といい、外では生歌方針なのかしら?
しめて10曲、30分と短い時間だったのに、何だかとっても得した気分で、やっぱ来てよかった。
 
○その他雑感
・栄は劇場公演は投げるのを自粛中。6月末か7月頭に生誕祭かな。乃木のナゴド2DAYS申し込んでしまったのだが、そこに被らないことだけを祈る。。。


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2019年05月31日

NMB48 team M『誰かのために』公演(堀詩音生誕祭)

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誰かのために公演初参戦。
 
○セトリ
全般的に古っぽい楽曲の構成。
表題曲の「誰かのために」なんて聞いたのいつぶりだろう。今は見る影もないけど、昔のAKBは良い曲あったんだよな。。
ずっとやまりなが喋ってた「小池」って曲は間違いなく聞いたことないし、他の全体曲もユニット曲もたぶん初めて。一回聞いただけじゃほとんど記憶に残らなかった。
最新シングルの正座娘をみるるんセンターでみれたのは貴重だったけれど、これセンターがみるるんじゃなくても良かった曲だな。。
 
○メンバー
みるるんも結構ご無沙汰だけど、それ以上にあんちゅと凪咲の久し振り度合いが極端過ぎてしばらくフリーズ。
みるるんは思いっきり後ろに髪振り戻すダンスが豪快でカッコいいところ今も健在で嬉しかった。「制服が邪魔をする」で出てきたときは、あまりのお店感に失礼ながら笑ってしまった。
あんちゅは途中かなり調子悪そうだったけど最後の最後までドロップアウトせずに頑張ったのはえらいよ!
凪咲はもう何年も見てなかったけど、自分の記憶の中のイメージよりもそつなくダンスこなしてたし、相変わらずボケ倒してmc上手く回してる辺りで、あぁこういうのが難波のキャプテンなんだと理解した。
さて、本日主役の詩音さん。
普段ヘラヘラしてるのがデフォになっちゃってるけど、ふとした隙に見せる表情が妙に色っぽかったり、パフォーマンスも最初から最後まで手抜かず安定してたりと、生誕祭で改めて良い所を見つけられたのは収穫。コンサドーレとの繋がりは知らなかった。あのキャラだから、チームの中で浮いてないかだけが心配。。
 
その他雑感。
・統一サイ終わってからは専らしんしん推し。やっぱ髪型はお団子の印象が強いけど、スタイルめっちゃ良くてステージの後ろでも目立つし、何より笑顔が最高!
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2019年05月25日

乃木坂46 23rdシングル「Sing Out!」発売記念 〜4期生ライブ〜@横浜アリーナ

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唯一当選できた4期生ライブ。当選できてよかった!
 
○会場
横アリ参戦は久しぶりすぎ。栄のアリーナコン振りかな。
昨日のアンダラはピンチケ臭薄めとまとめられていたから覚悟してたけど、案の定開演前に恒例の俺の嫁コール合戦。自分のブロックに輩がいなくて助かった。
 
○セトリ
序盤から攻めに攻めたセトリ。
いつものLIVEだと中盤から終盤で盛り上げタイムに出てくるようなロマスタ、ハウスと2曲目から連発。
手裏剣のコール初めてで笑えてきたけど、次からは全力で「シュッシュシュシュシュシュシュ〜」コールやります!
 
全員センター企画も良かった。
全員表題曲からの披露ながらも、無難なチョイスではなくて、ハルジオンとかサヨナラの意味とか卒業メンの思い入れ強い卒業ソングもちょいちょい織り交ぜてくるくる勇気に拍手。これやんないとほぼ全曲さくちゃんがセンター固定だったっぽいから、デビューしてまだ日も浅い4期は推され度関係なく皆んなにスポット当たる方が良いと思う。
 
○メンバー
今回は推し(予定)のあやめちゃんタオル握りしめて参戦。フロントで歌ってる曲が多くてカメラで抜かれることも結構多かった。まだ15歳、乃木坂最年少。未来は明るいな。
センター張ってたさくちゃんは流石のスタイル。賀喜ちゃんもタオル結構見かけたから、この3人が人気スリートップか。
北川さんマイク越しでも超え小さ過ぎて心配になるレベルだけど、何故かほっとけない。48、46含めて今までにいなかったタイプだから独自路線で頑張ってほしい。
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2019年05月18日

ひめキュンフルーツ缶 LIVE@恵比寿CreAto

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初代の卒業式に駆けつけてから1年半ぶり。
ようやく2代目ひめキュンのLIVEに参戦できました。
 
○会場
恵比寿来たのはKYTEのLIVE以来だから7年ぶりだ笑。その時の会場のLIQUIDROOMを横目に、更に進むこと数分、本日の会場恵比寿CreAtoに到着。
地下のこじんまりしたライブハウスに70、80人と言ったところか。
自分は控えめに、最後方で出入口に陣取って観戦。中央部はピョンピョン飛び跳ねる輩や推しの歌割の時に肩車してもらってアピールしちゃったりと、普段の現場では有り得ない様相もご無沙汰過ぎて軽くカルチャーショック。
 
○セトリ
LIVEの前に社長の挨拶があるって、よっぽど運営と良好な関係じゃないとできないよね。
カラダからひめキュンが抜けかかっていて、コールやらノリやら中々思い出せずに葛藤の連続。半分くらいは聞き覚えがなかったので、2代目になってからのオリジナルの曲がそこそこ数揃ってきたということかな。そういう曲も基本ロック調で先代のスタンスを引き継いでるみたいだった。
だいぶ間空いたけど、フリーノートとかでめっちゃ高まる自分。ロックっぽい曲主体の合間にこういうアイドルっぽい曲が来るとめっちゃ高まるよね!
 
○メンバー
初代卒業後はと言うとTwitterフォローしてるくらいで、個々のメンバーはほぼ把握できておらず、完全にフラットな状態でメンバーをチェック。今日見る限りはメンバー間の人気の差はあんまりないように見えた(節穴?)
その中で堀江さん(一人称いつもこれなのかな?)がめっちゃチェックしてきて、指差しレス飛ばしてくるし、mcでも「いつも見かけない人がいる〜」って言ってて、以前の名古屋公演でのヲタ指名思い出して慌てる自分苦笑。
スペシャルゲストの結里亜は卒業の時から変わってない。現メンバーと一緒にステージで並んだ時の体格差が歴然として笑った。最後方でスタンバってたもんだから、自分の出番以外関係者席に出入りするときに普通に目の前通り過ぎてくこと数回。他にもメンバーっぽい子がいたんだけど、誰か分からず終了。
 
その他雑感。
・松山ご無沙汰しちゃってるから、夏休みにでもまた行きたいなあ。
・卒業した元メンバーの3人が別グループ結成して一緒に活動継続してるなんて今日の今日まで知らなかったよ。チェックするしかないじゃないですか。
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2019年05月13日

Explosions in the sky@梅田クラブクアトロ

今夜もExplosions in the sky。
日本で連夜彼らの空間を共有できるこの幸せを噛み締めながら、今晩は興奮でなかなか眠れそうにない。
 
○会場
梅田クアトロはもう何回か来てるが、未だにスムーズにこれた試しがない。てか、梅田の街自体複雑すぎて田舎者にはムリ。
昨日もそうだったけど、1割くらいは海外勢だった。自分みたいに追っかけて日本来ちゃった、的な人もいるんだろうか。
 
○セトリ
19:30の開演に遅れること10分、前座なしの登場。
90分11曲、本当に何度聞いても最高のLIVEなんだけど、今日は昨晩よりも更にファンタスティックだった。いや、ムナフが言ってた「peaceful」の方がしっくり来るかもしれない。単独公演だからか、オーディエンスの良し悪しなのか、はたまたハコの問題なのか。
前方で陣取ったおかげで、今まで気づかなかった「Wilderness」でギターをボーイング奏法で使ってるところも把握出来た。
ラストはだいたいお決まりで「The Only Moment We Were Alone」なのだけど、その導入部から静かに音が減っていき、ムナフのギター打音に至るプロセスが至高。そしてエンディングのブレイク。
今日は流石に泣かなかったけれど、代わりに脳内恍惚状態になってて、終演後フラフラ。ああ、最高だ。
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2019年05月12日

Afterhours '19 Tokyo

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Afterhours初参戦。
一度にインストバンドを何組も聞けちゃうおトクなフェスのために、日帰りで渋谷に。渋谷に繰り出すのは年末の恒例行事を除いたら随分と久しぶりだ。
 
○会場
O-EASTは学生時代で飲み倒していた界隈にあるのにLIVEに参戦するのは初めてだから、何だか不思議。
ひとつ終わると民族大移動みたいになってて、結局食わず嫌いと出不精が発動して、O-EAST以外はフロア移動しなかった。toeとExplosions in the skyはフロアほぼ埋まってた。1000人くらいってtoeの山嵜さんが言ってたよ。
 
○MONO
O-EASTトップバッター。一部盛り上がるところもあったけれど、単調すぎる轟音でまさかの眠気が襲ってきた。この類の轟音は脳みそがシャットダウンするらしい。
 
○toe
途中は昼メシでパス。
1曲目からイキナリ唯一知ってる「グッド・バイ」が来て高まる。土岐麻子バージョンの方が有名だと思うけど、オリジナルのボーカルバージョンもシブくてカッコ良かったよ。
フロントマンの山嵜さん喋りがすっとぼけてお茶目だった。
ラストの「レイテストナンバー」はゲストにオバさん出てきたけど、もう少しアピールさせてあげても良かったんじゃないかな。 単独でもまたLIVEあれば聞いてみたい!
 
○Explosions in the sky
日本で彼らを生で聴ける有り難さと、音と彼らが創る空間の空気があまりにも素晴らしすぎて、途中で涙が出てきた。
明日も、もっと長い時間、この音を聞けると思うと幸せ。
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2019年04月28日

欅坂46 二期生「おもてなし会」@武蔵野の森総合スポーツプラザ

ついにもう一つの坂にも上って(転がり落ちて?)しまった。
 
○会場
武蔵野の森は初めて。FC東京のサッカー終わった後だったので特に混乱なかったが、終演重なっていたら飛田給がカオスになるのかな。
当日券販売もあって会場の埋まり具合が心配だったけれど、夜公演はスタンド含めてほぼ空きなし。
開演前の嫁合戦は乃木と一緒。誰を嫁と宣ってるかは勉強不足で聞き取れず、開演前に一抹の不安がよぎる。
それにしても、周囲のヲタ層の若さは随一。こんな若い現場は久しぶり、というか恐らく初めてだ。勿論自分より上も大勢いたけど、明らかに平均は20そこそこ。イエッタイガー!キメてる輩なんて乃木にはいなかったぞ。。
 
○セトリ
前半の部活動は雰囲気緩すぎてどうしようかと思ったが、エチュードには笑い転げてる自分。
後半ようやくLIVE開始。Overtureの高揚感は48よりも乃木よりも圧倒的だった。一面緑に響くコール、ここまでのヲタを含めた統一感は他の箱にはないから、これだけで既に鳥肌が立ってる自分がいた。
 
同じ坂でもこうも違うものかってくらいの曲、ダンス。「ガラスを割れ!」のヘドバンは2期生でも十分インパクトあったし、「アンビバレント」しかり「風に吹かれても」しかり表題曲の突出感は他の坂と差別化できていて面白いと思った。
曲ごとに厳密に決まってるサイの色が難しすぎ。とりあえずみんな緑振っとけば何とかなるだろとたかをくくって覚えずに参戦。周りを見て色を変えざるを得ないから、一歩も二歩も遅れる。コールもしかり。
W-KEYAKIの詩は最後の色チェンジに対応しきれず。おいおい、そんなトラップ聞いてないぞ!笑
 
○メンバー
mcやってた天ちゃんをチェック。
けん玉メチャクチャ上手いとかキャラ面白いとかあるけど、他8人に比べてダントツで可愛い。って、後から調べたら13歳まぢか!
 
その他雑感
・外野感ハンパなかったが現場で体感してみると案外視野も広がって楽しめた。フルメンのコンサートはFC先行でなかなかチケット取れないだろうけど、大箱でチケ取れそうだったらまた参戦してみたいな。
・規制退場30分も待った挙句、お見送りは超高速で終了。メンバーも皆んな棒立ちで手振ってるだけ。と言うわけで、最後に印象残ったのは出口にいた今野氏だけでしたとさ。
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2019年04月26日

SKEBINGO!PRESENTS SKE48コンサート炎の関東ツアー2019 (昼公演)@神奈川県民ホール

BINGOツアー初参戦。
 
○会場
神奈川県民ホールは8のツアーで来た以来かな。劇場以外でSKEを見るのは美浜以来だけど、1FLの末席でテンションも低めでスタート。後半真木子が後方座席まで周回に来てくれたけれど、奥すぎてレス貰えずじまい。
 
○セトリ
最初から最後まで生歌で通す度胸に拍手。いつからフル生歌になったのかな?自分の知らないSKEのことが最近増えてきてちょっと寂しい。
ツアータイトルにもあるBINGO!やるのは既定路線だったけど、僕太公演の時の沸き立つ高揚感のようなものが今回はなかった。やっぱあの公演の流れがあってこそのBINGO!なんだろな。
今日のハイライトは詩人。真木子センターで全員が跳躍してる姿は久し振りにグッと込み上げるものがあるね。
普段のコンサートではあまりやらないコントも目新しさがあって楽しかった。課長やってる真木子とさきぽんの組み合わせ、幼稚園児姿のおるー辺りはめっちゃ笑わされました。
 
○メンバー
これまでツアーと縁遠かったメンバーも今回は参加してるということもあり、皆から気合がひしひしと伝わってきた。
まーやん休業前にパフォーマンス見れて良かった。mcもそれなりには喋ってたし、パフォーマンスも以前と遜色なく踊れていたから正直意外だったけれど、また元気に戻ってきたときのまーやんの笑顔楽しみだな。
お見送りで真木子は安定の反応してくれるんだけど、唯一くまちゃんも劇場の時と同じくきちんと反応してくれる。なんて良い子なの。
 
その他雑感
・開演直前に到着したので、9期生と遊べず…噂のブーン部長と一戦交えたかったわあ。
・終演後ロビーに普通にこはくおって笑った。一般人でも目立ちすぎる。
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2019年04月21日

SKE48 team E『SKEフェスティバル』公演

今年初のフェスティバル公演。
 
○セトリ
前回は7月の真木子生誕以来だから、随分と間が空いてしまった。
だからかな、この公演何度目か分からないくらい参戦してるけど、改めて神曲揃いだし、構成もホント上手く練られてると実感。最近難波の曲寄せ集め公演がイマイチ盛り上がれなかったからなおさら。
 
○メンバー
選抜メンは東京の舞台で不在、他チームのまたぎで何とか開催するも、ねがいの休演に対応できる正規メンも研究生もおらず、15人での公演に。
でも1人欠けてるってことを感じさせない、15人の熱気のこもったパフォーマンスだった。
2推しのしーなちゃん、前より踊ってる時の表情が楽しそうで何より。モバメの自撮りよりずっと可愛い。
真木子は髪型めっちゃ可愛かったなあ。前半で激アツレス×2で完全に撃沈、お見送りも幸せ。
あまりに温かい最高の雰囲気だったから、今日は卒業発表ないだろうと油断してただけに、最後の挨拶でまーやんが制服姿で登場した時は、自分だけじゃなく劇場全体で狼狽してるヲタ多数だった。
最近活動しっかりフォローできてない自分にはまーやんが調子崩してることなんて全然知らなかったし、本店仕事にも推されて今後の将来を嘱望される若手くらいの情報しか把握してなかった。ホント純直でいい子だから、周りに染められるんじゃなくて、自分なりに納得して仕事に向かえるところで改めて戻ってきてほしい。
 
その他雑感
・とりあえずぴよすの名前出しとけば笑いとれる風潮。
・栄の公演は真木子生誕までお預けかな。今年も招待状届きますように!
・実のところ他店の千秋楽の動向が気になってソワソワ。結局終演後に待っていたのは最悪の結末。ガタガタと48の崩れ落ちる音が確かに聞こえた。こんな胸糞グループとっとと潰れてしまえばよいのに。48ヲタとして、これからどんな行動が彼女にとって最善となるのだろう?
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2019年04月18日

NMB48 teamT『夢は逃げない』公演(原かれん生誕祭)

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夢は逃げない研究生公演は初参戦。
多すぎる難波の研究生、覚えるのにどれだけかかることやら。。
 
○セトリ
難波のオリジナル曲は、シングル以外はほぼ初耳。
山本彩プロデュースだけあって、アイドルアイドルしすぎてない曲構成。
「始まりの雪」ってユニット曲がいい曲だったな。本店の曲のようです。
 
○メンバー
研究生は絶賛羽諒推し中なので正直推しがいない公演でモチベ上がらず、出演メンバーも生誕のかれんたんの素性もろくにチェックせずに参戦。その結果、自己紹介mcまで本人判定できず。。歌割少ないってのもあるけど、今日やけにかれんコール弱かった。さては他推しヲタ多かったな?
 
さて本日の主役のかれんたん。全体曲はほぼ最後尾、ダンスは覚束ない。研究生公演自体も2ヶ月ぶりってことだから、大勢いるライバル相当蹴落とさないと研究生公演すら出れないのに気を落とさず努力を続けるその姿勢は、応援してあげたくなる。ものすごく美形だし、背も高くてスタイル良いのに、今日のmc聞いてたら喋らせたら意外とオモロそうな予感。
 
そんな中で目を引いたのがしんしんこと新澤菜央ちゃん。たぶんキャッチフレーズ聞いた記憶あるからこれまでも正規公演で目にしてるはずなのだが、全く印象に残っていなかった。今日は推しがいなかったことに加えて、おだんごの髪型補正もあるんだろうけど、どうにも気をひくルックスで主役そっちのけで見入ってしまった。途中途中で新潟の中井りか嬢に見える瞬間があるけれど、私相当目が悪くなったのかな。
 
その他雑感。
・正規公演よりも生歌が多かった。研究生だからかな?
・今日ほど親からの手紙が長かった生誕祭は初めて。「ヤバイです、量が」という言葉通りすぎて、途中からずっと立たされてる他メンに同情してしまうレベル。笑いちょくちょく取りに行ってたが、もっとコンパクトに纏められた内容でしょ。
posted by chinon at 22:00| Comment(0) | Musik | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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